審査期間が速い!新生銀行カードローンレイク

総量規制対象外の新生銀行カードローンレイク

新生銀行カードローンレイクの魅力は審査期間がくて即日融資も可能

新生銀行カードローンレイクは、消費者金融大手のレイクの商標やネットワーク等を新生銀行グループが譲り受け、新生銀行が自社の商品として提供しているカードローンサービスです。

銀行カードローンですのでもちろん総量規制の対象外ですが、レイクのノウハウも受け継いでいる訳ですので審査スピードの速さと即日融資を可能としている、銀行カードローンの中でも魅力的なカードローンとなっているのです。

まだまだある、新生銀行カードローンレイクの魅力

新生銀行カードローンレイク

新生銀行カードローンレイクのメリットは審査スピードの早さと即日融資可能だけに留まりません。

銀行カードローンでは珍しい無利息期間

新生銀行カードローンレイクでは、全借入額30日間無利息、又は借入のうち5万円までは180日の無利息期間を設けています。(2つの無利息期間を両方適用することは出来ません。)貸し手にとって利息は売上に直結するものですので、他社で無利息サービスを行っている所はあまり多くありません。

ATMネットワークの充実と利用手数料無料

新生銀行カードローンレイクは、新生銀行ATM、レイクATMが利用可能なのは当然ですが、それに加えてセブン銀行ATM、ローソンATMも手数料無料で利用できます。また、Enetの利用手数料も無料となっており、非常に利便性が高いカードとなっています。

新生銀行カードローンレイクは銀行カードローンですので、総量規制の対象外となり総量規制の為にお金を借りられない人の借入ももちろん可能です。それに加えての上記のメリットですので、銀行カードローンの中でもおすすめの商品です。

新生銀行カードローンレイク

改正貸金業法により人気が高まった銀行カードローン

改正貸金業法が施行されて以来、銀行カードローンの人気は益々高まっています。改正貸金業法は貸金業者に対しての罰則やルールを定めた法律で、

貸金業者には消費者金融・クレジットカード会社・信販会社が含まれます。この法律の中に「総量規制」と呼ばれる、借入の総額を年収の3分の1までに制限する規則が含まれており、これにより年収の無い人や年収の3分の1以上の借入が必要な人は貸金業者での借入が不可能となりました。

しかし、彼らの借入が全く不可能になったのかというとそうではなく、貸金業者に含まれない銀行等の金融機関が提供するキャッシングサービスにおいては総量規制が適用されないので、彼らを中心に銀行カードローンの人気が高まっている訳です。

消費者金融と銀行カードローンを比較すると様々な違いがありますが、低金利・高い限度額・利用可能ATMの台数、ATM手数料無料等、様々な点において銀行カードローンに軍配が上がります。

銀行カードローン最大の弱点

新生銀行カードローンレイク
唯一銀行カードローンの弱点として挙げられるのが、審査スピードと融資までの期間の長さです。お金を借りる時はどうしても急いでいる事が多いですので、この弱点は致命的と言ってよいでしょう。

何故銀行カードローンは審査、融資までに時間がかかるのかというと銀行はこれまで住宅ローンや自動車ローン、対企業の設備投資融資等、基本的に担保付の貸付を行っており、無担保の個人向け融資には力を入れて来ませんでした。

一方、その需要を汲み取って来た消費者金融では、豊富な経験とノウハウで、信用だけで申し込み当日にお金を借りられるシステムを作り上げてきた訳です。総量規制によって、無担保個人向け融資の分野で銀行が必要とされるようになった現在、銀行もこの分野への参入を積極的に行っていますが、やはり無担保個人向けの与信判断・審査から融資までのスピードはまだまだ消費者金融には及びません。

そこで、一部の銀行は消費者金融会社をグループ会社に入れたり、子会社化したりすることでそのノウハウを手に入れ、無担保個人向け融資の分野へ積極的に乗り出して来ました。これらの消費者金融会社は銀行系と呼ばれ、銀行本体が貸付を行う場合は総量規制対象外となり、消費者金融が貸付を行う場合は貸金業者の貸付となる為、総量規制の対象となります。

新生銀行カードローンレイクは、銀行系カードローンの弱点もカバーした、スピーディな審査が売りで「即日融資」も可能な、おおすめの銀行系カードローンサービスです。

新生銀行カードローンレイク

最終更新日: 2016/09/14
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